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ネタばれ掲示板
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7月26日昼 投稿者:ダンシングユミ    引用する 
ごめんなさい。詳細は覚えきれないのですが、これだけはどうしても言いたくて。
カッちゃんがEXCUSEを踊ってくれました。たしか、足を火傷していた頃で、PLAYZONEでも冗談めかして「もう、踊りは辞めたから」と言っていた頃の曲ですよね。…うれしい。

選曲がすばらしい。サクセスストリートを生で聞くことが出来る日が来るなんて…だし、昔のVTRを見るのとは全く違った感じでどの懐かしい曲も、かっこよすぎ〜〜!!

お願いだから、FINALの文字を消してほしいです。
2008/07/28(Mon) 23:21 [ No.60 ]


プレゾン7月24日 昼13:00〜 投稿者:ピピン    引用する 
21日に観にいったときも、田中こうきくんの「ヴォイスパ−カッション」披露のところで、にっきさんが「おれもヴォイスパ−カッション、できるんだ。」と言って「馬。・・・ ボコボン ボコボン、ボコボン ボコボン・・・」と遠くから駆け足で馬が近づいてくる音をやって、そのあと「ディ−プインパクト。と言って、「 ボコボン・・・」のスピ−ドを速めてやっていたのですが(笑)24日は、1.「馬」→2.「誕生日の馬。ボコボン ボコボン  ボワン」(走らないで止まってしまう)→3.「ディ−プインパクト。」(速い、とにっきさん自身で解説。)をやってくれました。
リレ−のところで、出てきたときにジュニアの子に「錦織さん、ジャ−ジはやめてください。」と言われて、しみじみと「おれ、去年は、一幕全部、ジャ−ジだったからな。DVDにならなくてよかったよ。」と言ったのですが、そのあと客席から「エ−−−−−−−ッ。」という「DVDになってほしかった」というリアクションがあったら、ちょっと向きを変えてから「今年は大丈夫だろうな。」と言っていました。(笑)


ト−クコ−ナ−では、ゲストに来ていたトニセンの3人が舞台に上がりました。

ヒガシ君が「裕太、なにか一言言って。」と裕太君を呼んで、「裕太、大きくなったなぁ。今に、植草を抜くよ。」と言っていたのですが、裕太君はちょっと考えた後「お父さん、誕生日おめでとう。」と一言だけ言って終わっていたのが、いさぎよくてまたよかったです。(笑)ここで、蝶ネクタイを締めた、「喰いタン」の金田 一君のように裕太君がかしこまって出てきて、いきなり「本日は、お天気もよく、父の誕生日にふさわしい日です。」なんて挨拶しだしたら、かえってがっかりしてしまうと思いました。(笑)
克ちゃんのお誕生日ということで、うしろの暗幕いっぱいに、「HAPPY BIRTHDAY KATSUHIDE」の文字が側面に描かれた大きいカラフルなバ−スデ−ケ−キがくるくる回っている映像が出てきて、そのあとヒガシ君が坂本君を紹介したとき、克ちゃんの名前が、坂本君の名前に変わり、どよめきが起こっていました。
お誕生日の特別映像(アニメ−ションのバ−スデ−ケ−キ)が流れる、ということは、簡単に知らされていただけだったようで、ヒガシ君は「お誕生日のお祝い映像、をお祝いメッセ−ジVTRが流れる」、と解釈していたようで「それでは、お祝いのメッセ−ジVTRが」とうしろを向いて客席がし-んとしたら、たださっきのバ−スデ−ケ−キが消えて真っ暗な背景にはなにもでてこなくて「・・・」となっていたのが、思いっきり楽しかったです。
いつも、ヒガシ君は、克ちゃんが踊りをおぼえていない、とか、まちがえた、とかつっこみを担当されているのに、そういうときに限って、ヒガシ君自身が「ぼけ」側にまわっていたりして、なんだかほんとうにおもしろいです。
トニセンの3人は、舞台に上がって、長野君(ひがしくんから、最近グルメレポ−タ−になってるね、と言われていました。私はよく知らなかったのですが、今日たまたまテレビをつけたら、長野君といくグルメ店ガイド、というのをテレビでやっていました。)は、「ぼくは9年少年隊PLAYZONEに出てきたので、関わりが深いです。」というようなことを言って、「一番最初、少年隊の仕事で出たのは、少年隊が新人賞をとったときに、バックで踊った時でした。」と思い出しながら話して、今までの舞台への感謝とこれからの少年隊へのエ−ルを贈っていたと思います。
井ノ原くんは「今、(結婚したばかりで)幸せな井ノ原。」と紹介され、「いえいえ、」と否定するのではなく「そうです、幸せです」というようなにこにことした表情で、出てきて「Playzoneにはほんとうにたくさんの思い出があります。(J-webの井ノ原くんの日記にも、しみじみと書かれていました。)デビュ−前に出ていたグル−プはあっても、デビュ−してからもずっと一緒にやっていたグル−プはぼくたちだけじゃないかと思う。そういう意味でも、感慨深い。これからの新しい少年隊での活動にも、期待しています。」というようなことを言われていました。そのあと克ちゃんに「井ノ原がくれた、あの岩塩の飴、あれは体にいいのか。」と言われ、井ノ原くん「あれは、飴ではなく入浴剤です。」→克ちゃん「そうか。なめないでよかった。」とうようなことを言っていて、そのあと、ろうそくがないから、このお誕生日ケ−キは顔をつっこむしかない、という錦織さんたちの策略にひっかかり(?)ケ−キになんて書いてあるのか、と克ちゃんが聞いたときに、一番ケ−キに顔をちかづけて文字をまじめに読んでいた井ノ原くんが、となりの坂本君(?)に頭をおされてケ−キに顔をつっこんでしまっていました。(坂本君長野君は、「ケ−キになんと書いてあるの?」と言われても、決して顔をケ−キに近づけず、そのままの位置から文字を読んでいました。)→にっきさん「芸人としては、顔をつっこんだ井ノ原が、この3人の中では生き残るよ!」→下手袖からジュニアの人がタオルをもってきて井ノ原くんに手渡す。
井ノ原君「あ、ありがとう、ありがとう。」(顔のクリ−ムをタオルで拭く)
克ちゃん「井ノ原、目、あいているか?」
井ノ原くん「もう、何年越しなんですか、そのギャグは。」「ちょっとシャワ−あびにいってもいいですか。」
克ちゃん「いいよ、おれの楽屋で洗って。」
井ノ原君「あの、黄色い楽屋ですか。」
克ちゃん「もう、今は黄色くないよ。なんだよ、黄色い楽屋って。」
にっきさん「井ノ原、中目黒に銭湯があるよ。行ってきたら?」
井ノ原君「なんですか、中目黒・・・。そんなところまで行かなきゃいけないんですか。」
ヒガシ君「じゃ、坂本と長野は、通路を通って客席に戻ります。拍手で。井ノ原は、シャワ−かかりに、楽屋へ。」
井ノ原君「それでは、MCを長めにお願いします。」(といって、下手へはける)

そのあと、少し3人でおしゃべりしていて、途中で「井ノ原帰ってきたか?」とにっきさんかヒガシ君が言ったら、客席から大きい声で坂本君が「まだです!」井ノ原くんは前髪までケ−キのクリ−ムがついていて、落とすのが少したいへんそうでした。
克ちゃんと坂本君は、最初包丁がでてこなかったとき、クリ−ムを指でとってなめていて、(ろうそくがなぜかなくて、吹き消したりするのがなかったのでした。)そのあと克ちゃんが衣装とテ−ブルクロスで指をふいていたのですが、それを、前方に録画しにきていたカメラさんがしっかりとらえていたので「今の映っちゃったぞ。」とヒガシ君たちに言われていました。
長野君と井ノ原君からは、少し長めに、プレゾンに出ていたことなどの挨拶があったのですが、最後の坂本君は、なにか言おうとしたら、うしろのアニメ−ションに「Happy Birthday 坂本昌行」の文字が出てどよめいたり、ヒガシ君から「坂本は、植草と同じ7月24日の誕生日なのにな、一緒に出ていたとき、ないがしろにされていたよな。(注:一緒に盛大にお祝いしていた年もあったと思います。)」という言葉で、ほとんど自分からの挨拶はありませんでした。
ヒガシ君が「坂本とおれは、この前ブロ−ドウェイに一緒にいってきました。日本のミュ−ジカルもぜんぜん負けていなかったよ。坂本、今度舞台やるの?宣伝しておいたら。」と言って
坂本君「10月に、この青山劇場で Boy From Ozやります。観に来てください。」と挨拶して終わりになっていました。このとき、ヒガシ君も「ぼくもこの舞台、応援しているんだよ。」というように、大きく首をふったりして、頼もしい弟分をよろしく、というような、応援しているアクションをとっていました。
今日はゲストの紹介と克ちゃんのお誕生日のお祝いがあったので、客席からの質問コ−ナ−はなしかと思っていたのですが、
ヒガシ君が「植草に質問のある人、いないの?」と聞いてくれて、にっきさんが客席にマイクをもって「植草に人生相談がある人」と聞きにきてくれました。
手をあげた人のもとへにっきさんが行っているときに、すぐそばの席にちょうど来たばかりの女の人が着席したら、にっきさんが「今来たんですか。お仕事ですか。」「何のお仕事ですか。」と聞き、その人が「うなぎ屋です。」 にっきさん「あ、土用丑の日。そうですか。植草に言ったら、今日は水曜なのに、って言うよ。」と言ったのですが、まわりの客席から「今日は木曜日」とのつっこみが入って楽しかったです。
克ちゃんに人生相談を、というので指された超ミニパンツ(?)の女の人は「若さの秘訣はなんですか。」
克ちゃん「なまけないことです。」
にっきさん「若さの秘訣はね、夜通しファイナルファンタジ−○をやっていること。」と返していました。
リレ−のところで、初日に見たときは、錦織さんの「口上」の合間に入れるジュニアの「茶々」はほとんどなかったように思うのですが、日に日に「茶々」の入れ方が増えてきて、しかも短かい時間でいろいろ入れてお笑い度が増していると思います。裕太くんの「お父さんに聞いてみよ。」のせりふも、いろいろ付け加えられて長くなっていました。(笑)
みんなよどみなくしゃべるのですが、どんどん変わっているので、もしかして公演のない時間に、ここのところをずっと練習しているのかな、とも思います。

克ちゃんは、舞台の最後の最後が終わったあともずっとなりやまない拍手に応えてでてきてくださって「毎年毎年、こうやって、みなさんにここで誕生日を祝ってもらえるのが、自分にとって、どんなプレゼントをもらうより、何をしてもらうより、うれしかった。来年からは、ここで、ニシキが演出をして、後輩たちが、新しいことをやってくれると思う。ぼくたちは23年間、夏休みがなくて、夏はずっとプレゾンをやってきたので、来年の夏は、休ませてもらいます。(ここで客席からえ---、やめないで、来年もやって!というような声。)というのは、やせ我慢で、ほんとうは、来年もやりたい。来年も、ここで、誕生日を祝ってもらいたかったです。でも、しかたない。ぼくたちも、頑張るので、みなさんも、あと一押し、「やってほしい」という声を出してください。ぼくたちがどんなにやりたいと思っても、それだけではできない。ぼくたちも頑張るから、みなさんも・・・。もしかしたら、ここ(青山劇場)で、なにかまたできるかもしれない。でも、まだ、決まっていません。そして、なにか決まったら、そのときは、絶対、来てください。」
克ちゃんは、とても落ち着いて、しみじみとかみしめるように、舞台衣装のまま、語ってくださっていました。ちっとも飾らないけれど、克ちゃんの人柄が出ていて、とても心に残る、挨拶でした。
2008/07/26(Sat) 21:31 [ No.59 ]


プレゾン7月21日 昼13:00〜 投稿者:ピピン    引用する 
ト−クコ−ナ−では、M列くらいでみていたという佐藤アツヒロさんが紹介され、舞台にあがりました。
アツヒロさんは、靴下のような、髪をまとめる帽子(なんていうのでしょう)と、ラメが少し入った、文字がいろいろ書いてあるTシャツをきていたのですが、その服装で下手側通路を通って舞台まできたとき、ヒガシ君に「そのTシャツ、光るな、(だったか)おれがあげたTシャツだよな。」と言って、アツヒロさんは、以前Tシャツをもらったお礼をヒガシ君に言ったあと「これはちがいますよ。これはもらったのではありませんよ。」と言ったのですが、ヒガシ君は「おれがあげたシャツだ」というようなことを言っていました。そうしたら、そのあと克ちゃんが「その帽子はおれがあげたんだよな、あとで返してね。」と言い、あとから出てきた錦織さんは「アツヒロ、今日駐車場にとまっていたお前の車、かっこいいな、あれ、おれがあげたんだよな。・・・お前のいい家、あれ、おれがあげたんだよな。お前の女、おれがあげたんだよな。」と銀ちゃんみたいなことを言って、アツヒロさん返答できなくなっていました。
克ちゃんとアツヒロくんは、ウェストサイドスト−リ−をやった時に同じグル−プ(シャ−ク団)だっただけでなく、なにかと共通することがある、という話を克ちゃんがしていて、
克ちゃん「黄色のもの、持ってる?」
アツヒロくん「はい。」
克ちゃん「黄色っていいよな。」
克ちゃん「俺たち二人で(アツヒロくんと自分を交互に指差しながら)今度ヘキサゴンに出てあの番組をめちゃめちゃにしようって言ってるの。(客席大受け。大拍手。)俺たち、あの番組に出て普通に答えるだけで、番組をめちゃめちゃに壊せるからね。まちがいなく。だって見てて、答え、わからないから。」と、言っていました。

ヒガシ君は克ちゃんに「ポニョ、ポニョ・・・おまえ。ポニョに似ている。」
と言って、克ちゃんが「ポニョの歌」を口ずさんでいることがあるらしく、ヒガシ君「ポニョポニョ言うなよ。」と言っていました。そのとき最前列のお客さんが爆笑したら、克ちゃんが「そこのお客さん、笑いすぎです。」と言っていました。
また、錦織さんが出てきたあと、なにか錦織さんが笑わせることを言ったら、克ちゃんが受けていてにっきさんに「植草、お客さんよりも喜んでいるなぁ。」といわれていました。
ト−クコ−ナ−で、なにか話すときに克ちゃんがヒガシ君に親しげに 近寄りながら話していたらヒガシ君「近寄ってくんなよ。」と二回 克ちゃんを追い払っていました。(克ちゃんちょっとふくれていました。)
質問コ−ナ−では
ひがしくん「せっかくですからぼくと植草とアツヒロに関しての質問のある人」と言ってくれたのですが、時間が短かくて、2人しか質問ができませんでした。
アツヒロくんは、今年もプレゾンに出たくて、その期間仕事をいれないであけておいたけど、直前になって出演者が発表になったら自分は入っていなかった、「これ(プレゾン)って、直前まで(出られるか)、わからないじゃないですか。」と残念そうに言っていました。
ヒガシ君から「アツヒロはウェストサイドスト−リ−をやったとき、チノの役をやってくれました。」との紹介があり、克ちゃんが「アツヒロは、あの足を高く上げるダンスのところで、おもいきりやってひっくり返っていた。」とエピソ−ドを披露していました。
ヒガシ君「植草と2人、同じグル−プ(シャ−ク団)だったから、今ここで一緒に踊って。」と言われたのですが、アツヒロくん「おぼえていない。」(こまった顔で) 克ちゃん「あれは、もうあのときにやって、封印したの。」ということで、客席は「やって」というような大きな拍手を起こしていましたが、踊りはなしでした。その後、ヒガシ君が「じゃ、植草、バック転やってよ。」と言ったら克ちゃん「なんでまたバック転なんだよ!いっつも俺にバック転やらせて。俺、バック転、毎年やってるよ!」
→にっきさん「ヒガシはね、植草にバック転をやらせて、いつか失敗して死ぬのを待っているんだよ。」
→客席はあまり笑わなかったのですが、これを聞いたヒガシ君が「くすっ。」って受けていたのがみていて楽しかったです。(笑)

質問コ−ナ−では克ちゃんがマイクをもって客席へ。
克ちゃん「どちらから来ましたか。」
お客さん「静岡からです。」
克ちゃん「静岡。お茶ですね。」(なぜかこう言っただけで客席から笑いが起こっていました。)あとのほうの場面で克ちゃんがまた「SUPER STAR」を歌おうとしはじめて、みんなでやめるよう止める場面で、屋良くんたちが「祭」と書いてある大うちわをもって出てきますが、錦織さんがそのとき「(SUPER STARは)やらない。そんな、”祭”と書いたうちわをもってきたら、植草が”茶”と読み間違うじゃないか。」と言っていました。
質問1下手側前のほうのお客さん「ニシキがいないところで聞きたいのですが、みなさん(ひがしくん、かつちゃん、アツヒロさん)からみて、ニシキの嫌いなところはどこですか。」
克ちゃん「おれはニシキのことをニシキっていうけど、ふつうニッキっていうよね。めずらしいですね。お客さん、ニシキの知り合いですか?」(笑)
ヒガシ君「ニシキの嫌いなところはね、酔っ払うとすぐ寝てしまうところ。」
克ちゃん「ニシキの嫌いなところは・・・ない。ニシキはおもしろいからみんな好き。」
アツヒロさん「錦織さんの好きなところは、ダンスですね。きらいなところは・・・ない。」
ひがしくん「諸星か-くんの嫌いなところは?」
アツヒロさん「いっぱいある。」(客席大笑い)
質問2上手側の前から何列目かのお客さん
「わたしは今まで22作品プレゾンを観させていただいたのですが、ずっとやってきた中で、一番の失敗談はなんですか。」
克ちゃん「一番おもしろかったことは・・・(質問の内容がなぜか変わってしまっていましたが、失敗談を話してくれました。)
何年も前に、二年連続で「情熱の一夜」を(終わりのほうで)やったことがあったのだけど、二年目では、リハ-サルのとき、本番で情熱の一夜は踊るか踊らないかわからなくて、長野や坂本たちとおれが「いいよ、本番ではやらないと思うから。」と振りをおぼえていなかったら、本番でやることに急になってしまって、舞台があいてから、その場面でおれが前に、坂本、長野たちがうしろでその場面になったら、振り付けをおぼえていないから動けなくてずっとそのまま曲が流れる中立っていたら、うしろの坂本たちも立っていて、最後に坂本がうしろから俺に言った言葉が「勘弁してくださいよ。」だった。それが一番だったかな。」
そうこうしているうちに、錦織さんが出てきて、質問コ−ナ−が終了していました。
克ちゃんがひとりめの質問を聞きにマイクをもって客席へ歩いていったときヒガシ君が「植草、うしろから見ると、演歌歌手みたいだよ。そのキラキラした衣装。」と言って克ちゃんに「うしろから見るな。」と言われていました。
二人目の人の質問はアツヒロさんが聞きにいって、それをうしろからみたひがしくんがまた「演歌歌手みたいだ。」と言ったのですが、克ちゃんがヒガシ君に「演歌歌手っていうな。おれが演歌歌手なら、おまえもだろう。衣装同じなんだから。(きらきら光るラメ(?)入りのス−ツ)おまえの衣装はユニクロだけど、おれのは違うぞ。」と言ったら、ヒガシ君は5秒くらい気をつけをした格好で止まったままで「う・・・反論できない。」と言ったので、客席が受けていました。
錦織さんは、着替えて少しあとから登場したとき、アツヒロくんたちが話しているところへ「おお、アツヒロ! お前はだいじょうぶか。」と言って、ほとんどのお客さんとアツヒロ君がきょとん、としていたのですが、かなりブラックな冗談だったらしく、客席で静かに笑う人もいました。また、アツヒロくんがト−クコ−ナ−の終わりに客席に帰っていくときは「おまえは自分に負けず強く生きろよ。」なんて言っていました。
ひがしくんは、アツヒロくんが帰っていくとき「ピンスポ、ずっとアツヒロにあてていてくださいね。」と照明さんのほうを見て、通路をあがっていくアツヒロくんにスポットをあてていてくれるようお願いしてそのとおりになっていました。(拍手でM列へもどっていかれたアツヒロさんでした。)
そのほか、克ちゃんが客席に降りてきてくれたときに、うんと前のほうにすわっていたお客さんが、克ちゃんのファンだったようで、克ちゃんと握手してもらった直後に「ウァ−ン」とものすごい声で泣き出しました。そのお客さんは、顔がほんとうに「おお泣き」という泣き方になっていたので、その近くの席の人たち、「握手しただけでそんなに感激するなんて。」といきおいにおされて大笑いになってしまって、(なにか笑いのツボを刺激する泣き方だったのです。)
ちょうど今回、ステ-ジが客席とすぐ近くになるようにセットがなっているせいもあって、すぐ前で踊っていたジュニアの人たちと、その大泣きしているお客さんのまわりの客席で、(私も)おなかをかかえて笑いました。なにか最後のプレゾンでステ-ジと客席前方一体となって笑い転げた思い出になりそうな一場面でした。

「巨龍的誕生」のところで、途中で出てくる克ちゃんは、頭に刀の刺さった落ち武者の格好でした。(ト−クのときはこの落ち武者カツラはかぶっていませんでしたが。)

にっきさんは、最後のほうの、このプレゾンでの新曲の終わりに
ひがしくん「ありがとう、みなさん」
克ちゃん「ありがとう、青山劇場」
にっきさん「ありがとう、明日の休演日」と言っていました。
(いつもは、「ありがとう、この私」と言われているようです。)
また、途中、いつもと違う(?)せりふを言って錦織さんが笑わせたとき、何度もみている人が、いつもとちがうということでわっと笑ったら「どうして笑うんですか。わたしははっきり言って、リピ−タ−は嫌いです。」と言っていました。
一幕で、ジュニアたちを紹介するところでは、田中聖くんの弟さんに「お兄ちゃんは田中聖?そうか、あいつは、うちの事務所になかなかいないタイプで、いいよな。絆創膏が似合いそうで。最近顔に絆創膏貼って、ひざ小僧に赤チンつけているやつもいなくなったもんな。」と言っていました。森本君の紹介のときは、錦織さん「きみと○○君は、NHKの番組に出ていたんだろう?その番組は終わっちゃったんだって?おれも、NHKの番組(夜は胸きゅん)、終わっちゃったんだ。(悲しそうに)思えばあっという間の一年だった。」
ジュニアの紹介のところで、田中君のボイスパ−カッションや、むらじ君の三味線は披露してくれたのですが、右端にいた男の子(ごめんなさい、お名前を忘れました。背の高い人)は「ロ−ラ−ブレ−ドです。」と自己紹介したとき、錦織さん「きみはやらなくていい!ロ−ラ−ブレ−ドは、毎年毎年やっているやつがいたから。佐藤アツヒロっていうんだけど。」と言ってすべるのを止めていました。(その日アツヒロさんが来ているから言っていたのかなというのはあとからアツヒロさんが紹介されてわかりました。)
今日は幕開きからダンスがいつにもまして、すばらしく、(いつも素敵ですが)最初の場面だけ観てもう全部の場面をみたくらい感動してしまいました。
にっきさんは、パ−ティ−が終わっても、のところでセットがまわりながら歌うところで両袖の出演者(スタッフの人たち?)に、手を振ってあいさつしていました。また、にっきさんはアドリブダンスをたくさんされていて、ヒガシ君も、冒頭のところなど、みていたら、決められた振り付けを自分なりに魅力的に少しずつアレンジして、生き生きとみえるように踊っていたので、すごいなぁ、と思いました。
2008/07/22(Tue) 07:55 [ No.58 ]


遅くなりましたが・・・ 投稿者:ぴいちゃん    引用する 
PZ最後なのでレポやってみました。
もう忘れちゃってる所とか、細かいニュアンスが違っていたりするかもしれないので、
ご了承の上、お読み下さい。すみません・・・

7月8日夜
最初に何曲か歌った後、K&Jの場面になってかっちゃんのセリフで終わるのですが
そのセリフの最後でかんでしまい、次にMASKの場面へ。
錦「植草の具合はどうなんだ?」
東「そうとう悪い」
錦「頭がか?」
東「ああ」
というのが毎回の流れなのですが、
東「それにあいつ、セリフをかむんだ・・・」
と最後に付け足しがありました。

質問コーナーは、あまり印象に残っていないので、あたりさわりのないものだったんだと思います。
その後ニシキさんがやってきて
錦「家庭があるのに、どうしていつも楽屋にきてご飯を食べているんだ?」
克「起きてすぐはたべられないんだよ」
錦「今日は6時からだけど、それまでずっと寝てるのか?じゃあ一体何時に寝てるんだ?」
克「だってすぐ寝るのってもったいないじゃん。いろいろやってから満足して寝たいじゃん」
錦「そんなにファイナルファンタジーが好きなのか?」
かっちゃんは、えっ!って感じでしたが、否定はしませんでした。

東さんはFinの歌詞を間違えた(?)のですが、すぐに「すみません」と謝っていました。

この日はおしゃべりも少なくて、もうあまり印象に残っていません。
タイムテーブルには9時40分終とあったのですが、30分にはもう終わっていて
ちょっと損した気分になってしまいました。せこいですね、私(笑)


12日夜
森光子さんとTOKIOの松岡君が見に来ていました。
質問コーナーのところで、舞台には行かずに席上でご紹介しての挨拶でした。
松岡君の質問
「植草さんは今も梅酒の梅だけで酔っ払うのですか?」
なんでも昔、かっちゃんが松岡君の梅酒の梅だけをもらって食べたら、それだけで
ベロベロに酔っ払ってしまったんだそうです。
かっちゃんは最初、何を言われたかよくわからなかったみたいでしたが、途中で思い出したみたいで、
「あの時は本当にベロベロになっちゃって、迷惑かけたな〜ごめんな〜」と言っていました。

一般のお客さんの質問
「DSはやらないのですか?」
東「またやりたいですね」
「前にテレビでかっちゃんは東さんの弟とかって言っていましたが、ニシキさんは東さんの何になりたいですか?」
錦「嫁!」
かっちゃん爆笑していました。そしたら
東「そうなったらお前も、義理の弟になるんだぞ」
と東さんに楽しそうに言われていました。

この日、タイムテーブルは9時30分終了に変更されていましたが、終わったのはちょっと過ぎていました。


16日夜
私が今まで見た中では、この回が一番楽しそうに見えました。
特にニシキさんが、自分の歌の番がくるまでお客さんにマイク渡しちゃったり、屋良君たちと楽しそうに踊っていたりしてました。

質問コーナー
お客さんが手を挙げたとき
東「ほら2階席」
克「俺に2階まで行けっていうのかよ」
東「だって2階席手をあげてるじゃん」
克「なんで俺がそこまで行かなきゃいけないんだよ。だったら自分で行けよ」
東「ほら2階が呼んでるよ」
↑こういうやり取りをしょっちゅうやっていましたが、結局最後まで2階には行きませんでした。

克「どちらから?」
客「静岡からです」
克「静岡から!お茶ですね!」
東「お茶ってなんだよ」
これは「お茶」って言ったかっちゃんのタイミングがかわいかったです。

東さんへの質問
客「私のこの溢れる気持ちを今度からどこにぶつけたらいいでしょうか?」
東「僕にぶつけて下さい」
その後お客さんが何かを投げる真似をして、東さんがそれを受け止めるしぐさをする。
けどかっちゃんが「お前がもっと近くまでいってやれよ」と東さんを引っ張って連れて行ったら、東さんは後ろ向きでそのお客さんの膝に勢い良く座ってしまい、会場中が「キャー」の嵐に。
東「僕がぶつけてしまいましたね」
克「(東をそこまで連れて行ったのは自分だから)俺へのお礼は後で俺の楽屋までね」
その後も東さんへの質問が続いたので、かっちゃんへの質問はないかと聞いたところ
「男の人の声がしますね〜」
とちょっと後ろのほうだったのですが、かっちゃんが行くと30代くらい(?)の男の人が
「ジャニーズに入るには、どうすればいいですか?」
「って俺の質問じゃないじゃん!!」
と、かっちゃん突っ込んでいました。

話が前後しちゃいますが、シークレットエージェントメンの時、裕太君はいつも曲の出だしだけ歌っていましたが、今回は東さんと二人で最後まで歌っていました。
途中に側転をするのですが、裕太君が腰と膝が曲がったまま場所を移動したような側転だったため、東さんが「おいおい」って感じになっていました。
で、このトークの最初に
東「裕太の側転にはびっくりしちゃったよ。もっと見てあげないと」
克「別に俺知らないよ。見たことないし」
東「もっと家で練習させた方がいいって。あれ、ひどいよ」
克「だから俺は関係ないって」
東「親だろ〜」
ってかっちゃん言われちゃってました。
この日はおしゃべりも結構長くて、他にもかっちゃんがポニョに似てるとかいろいろありました。

ニシキさんとの卓球の場面ですが、12日は何か黒いヘルメットのようなもの??をかぶってきたのですが、この日は前にプレゾンでかぶってきた頭に矢が刺さっている落ち武者の被り物で登場しました。

PGFの振り付けを屋良君がしているそうなのですが、かっちゃんがその振り付けがとても苦手なので、是非じっくり見てくださいと言われていて、その場面、
12日はニシキさんと東さんの二人が踊らないでかっちゃんをじーっと見ていたら「なんだよ」って感じでかっちゃんも踊るのやめてしまったのですが、16日は二人にじっと見られながらも最後まで踊っていました。

個人的な感想として、毎年の事で皆さんプレゾンの観劇姿勢が身についていて、客席で手を叩くのみなのですが、私は盛り上がってきたら立ちたいな、と思っちゃいます。
でもやっぱり周りの迷惑になりそうだし、一応コンサートではなく「観劇」なのかな、と
思うとできません。
その事を友人に話したら「でももう何年もコンサート行ってないし、私は今立ちっぱなしでコンサート見ろって言われても、ずーっと立っていられる体力があるかどうか自身がない・・・」と言われ、そういえばそうかなぁなんて考えてしまいました。
気がつけば、年をとってしまったんですね(苦笑)

こんなまとまりのないレポに最後までお付き合い頂いてすいませんでした。

2008/07/22(Tue) 00:14 [ No.57 ]


初日&翌日(^^; 投稿者:もみぢ    引用する 
声が聴き取りにくくて、何を言ったからみんなが笑っている?と、とても時差のある自分だったので、おぼろげに印象に残っているところだけですみません。(七夕ネタは、ケチャップさんにお任せします♪)
曲名はパンフレットに載っているのですが、あまり書かないで進めます。

<1幕>
せんさんも感想を述べられていますが、3人の姿のない【PLAYZONEメドレ- with Jr.】が正直長く感じ、その後のリレーは更になが〜く、せめてメドレーは少年隊のお三方誰かしらに出てきて歌っていただきたかったです。(♪グロッキーとクッキーは錦織さんと東山さんバージョンが観たかった!)

植草さんのコーナーは、本当にハードでとっても頑張っていらっしゃいます。
初日にぼそっと「一生懸命頑張って間違えるのはどうしたらいい?」というようなことを言われていらっしゃいました。一生懸命がとってもよくわかるので...悔しそうな顔をなさるので...いい!いい!間違えてもいい!!と思ったのは私だけでしょうか。

東山さんのコーナー♪アンダルシアに憧れて では、植草さん、錦織さんも登場!初日は上手で植草さんの姿がまったく見えなくて、いらっしゃるのさえわからなかったのですが(苦笑)下手から見ると、この♪アンダルシア・・・なら何度みてもいい!!と思ってしまいました。V字体形で数名ずつ増えて行く手と足の音がナマの舞台だと感じさせてくれました。

錦織さんのコーナーでは、植草さんの右手パーツが可愛らしく、後ろのスクリーンにも大きく映し出されるので、遠くからでも表情がよくわかっていいですね。

<2幕>
どれもこれも懐かしく、たくさんの想い出が詰まった曲ばかりなので、ミュージカルではなくコンサートで歌って欲しいと切に思います。どんなにスタンディングしたかったか!!素直にいい!と感じて立てないこの辛さ。不完全燃焼にならざるを得ない選曲でした。

初日【フィナーレ】での新曲?♪fin. では、東山さんがソロの部分の歌詞をめずらしくすっぽ抜かしてしまうという場面も。(なぜか万歳していた私...)

個人的には、2幕は新曲以外全てコンサートとつながってしまい、へろへろでした。あえて1つ選ぶとしたら♪ふたり には色々想い出があるので、まさか聴けるとは思ってもみなかったのでぐっと来てしまいました(><)
そして、残念なのが...自分の中では毎日が千秋楽!!という感じで・・・と思っていたので、『8/8までやっています!』という錦織さんの言葉と、2日目の拍手のなさに、自分と会場と少年隊さんにちょっと温度差を感じました。

ということで ^^; 初日を宝箱に新たに追加して、大切に温めていきたいと思います。
2008/07/12(Sat) 22:08 [ No.55 ]
7月7日 投稿者:ケチャップ    引用する 

遅くなりましたが、七夕ネタです(^^ゞ

1幕でヒガシくんとかっちゃんのトークの時に(後でにっきも出てきますが)お客さんから「かっちゃんと結婚するにはどうすればいいですか?」という質問があり、その流れからかっちゃんがヒガシくんに
「二人は結婚しないの?」
ヒ「来年します。ウソだよ。今日は七夕だよ。」
か「七夕?エイプリルフールと間違えてるんじゃないの?」
というような会話があり、その後は何か言っては「七夕だから」を繰り返してました(笑)

あと、ちょこっと感想を…
まず最初に歌った『ロマンチックタイム』は大好きだし個人的に思い出のある曲なので歌い始めた瞬間に涙が出そうになりました。
その後もずっと懐かしい曲が続いて、「懐かしい…」と思いながらも当時以上にかっこよく歌って踊る少年隊にはやっぱりプレゾンを続けて欲しかったなあと思ってしまいました。
ただ、他の方もおっしゃってますが【PLAYZONEメドレ- with Jr.】とリレーはもう少しなんとかならなかったのかと(^-^;
次に繋がるJr.くんたちの紹介も必要なのかもしれないけど、今はまだ『少年隊の』プレゾンなんだから…。
と、グチはこのくらいにしておいて(笑)

少年隊は今年もかっこよかったです!!
かっちゃんはスーパースター音頭ももちろん楽しくてよかったですが、『HOLD YOU TIGHT』もよかったです!聴き入ってたら、にっきがかっちゃんに向かって「もういい?気持ちよさそうに歌ってたから」と言うのを聞いて、後方席だったので表情があまり見えなかったけど、かっちゃんも気持ちよく歌ってたんだと思ってうれしかったです。ただその後に「気持ちよさそうに歌ってることはあっても気持ちよさそうに踊ってることはない」と言われてましたが(笑)

にっきの『巨龍的誕生』はもう一度聞きたいと思ってた歌だったのでうれしかったです。歌詞はよくわからないけど、曲も振り付けも大好きです!
ヒガシくんの『千年メドレー』も何度聞いてもかっこいいし、にっき&かっちゃんも参加した『アンダルシアに憧れて』もステキでした♪
他にも大好きな曲ばっかりでとても楽しかったです。
思いつくまま書いてしまいましたが、また何か思い出したら書きたいと思います(^^ゞ
2008/07/14(Mon) 03:09 [ No.56 ]

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